愉しみ上手な大人が集い、生まれた、ライフスタイルブランド「BRUNO」(ブルーノ)の公式ウェブサイト

おこさまシェフのかんたんクッキング | タラゴンさんち

2017.02.24 / COLUMN AUTHOR 奥津純子(タラゴン)さん # おこさまシェフのかんたんクッキング # グリルポット

  • グリルポット
    そろそろ、わが子と一緒に料理をしてみたい…!そう思っている方必見!
    BRUNOのキッチンアイテムなら、火を使わないので安心安全。お子さまとも一緒にお料理を楽しめちゃいます!
    そんな理想の愉しみ方をしているBRUNO Styleアンバサダーのお料理家の皆さまの、
    BRUNOと過ごす『お子さま主役のクッキングタイム』をレポート!
    第一回目は、BRUNO Styleアンバサダー であり、フードデザイナーの奥津純子(タラゴン)さん!
    日頃から、お子さまと一緒に愉しくクッキングをされているタラゴンさん。
    そんなタラゴンさんちの休日をのぞいてみましょう!

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    家族みんなで朝活をしている我が家。休日の朝ごはんは、なるべくこども達にも料理をお手伝いしてもらいます。
    玉ねぎの皮をむく、卵を割る、混ぜる、焼く。
    できることからチャレンジしていき、小5くらいまでにはナポリタンができるくらいに成長していきます。
    グリルポット火を使わないで一定の温度を保ちながら蒸せるので、安全で安心。
    ダイニングテーブルで蒸しあがる香り、時間を愉しみながらお手伝いをすることができます。
  • グリルポット
    休日の朝は具材をたっぷり混ぜ込んだ
    お食事系蒸しパンが人気!
    ベースの生地を作ったら、好みの具材をいれて蒸すだけ。
    ネギが苦手な娘も大好きなしらすが一緒だと
    おいしく食べられるそう。
    蒸気がしっかりあがるので、野菜を生のまま入れても
    出来上がりにはしっかり火が入ります。

    苦手な食材でもお手伝いすることで
    「食べてみよう!」というチャレンジ精神が生まれるので
    好き嫌いの克服にもつながるチャンス!
    温め直して食べるときにも蒸し直しが簡単、
    まだまだ寒い毎日なので温かいのを頬張りたいですね。
  • グリルポット
    子どもは「焼く」「成形する」「盛り付ける」
    という、いわゆる花形お手伝い作業が大好き!
    盛り付けるお皿のチョイスも子どもたちの仕事。
    どのお皿にこの料理が合うのか、料理のサイズに対して
    乗せすぎていないか、お皿の余白はとれているのか。
    など、感覚で覚えていければいいなとおもっています。
    子どもが「自分でつくったよ!」と自慢できるような、
    そして簡単ながらも見栄えがいいものを作ると
    自信につながるので次のお手伝いにもつながります。

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    蒸し料理にも大活躍のグリルポット
    さて、次はどのBRUNOアイテムが
    活躍しているのでしょうか…次回もお愉しみに!!