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おこさまシェフのかんたんクッキング | 小春ちゃんさんち

2017.07.12 / COLUMN AUTHOR 小春ちゃんさん # おこさまシェフのかんたんクッキング # グリルポット

  • グリルポット
    そろそろ、わが子と一緒に料理をしてみたい…!そう思っている方必見!
    BRUNOのキッチンアイテムなら、火を使わないので安心安全。お子さまとも一緒にお料理を楽しめちゃいます!

    そんな理想の愉しみ方をしているBRUNO Styleアンバサダーの皆さまの、
    BRUNOと過ごす『お子さま主役のクッキングタイム』をレポート!

    第3回目の今日は、BRUNO Styleアンバサダーの、小春ちゃんさんの「グリルポット」を使った食卓をのぞき見♪

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    1人で料理するよりも、誰かと一緒に作る方が、会話もはずみ楽しくなるのでは・・・
    それが、手元がおぼつかないちびっこでも、手慣れたお兄ちゃんお姉ちゃんでも。

    今回は娘(中学1年生)と 餃子の皮で小籠包を作ってみました。今まで、餃子や焼売は作ったことはあっても、小籠包を作るのは初めて。本人も楽しみに準備から手伝ってくれます。
  • グリルポット
    「グリルポット」を食卓において、混ぜた肉だねや大判餃子の皮を準備してからスタート。
    ひだを順番につくっていって最後はねじるだけだよ~と見本を見せると、「難しいわ!餃子の方が簡単やん!」とワイワイガヤガヤ。 楽しそうに作っているのを見て、気になった息子(中学3年生)もやってきます。
    「よし!気合で包むで!」と勢いよく包んだ息子の小籠包は、なんだか可愛い形に。
    丁寧にひだの美しさにこだわって作った娘の小籠包は、職人並みの美しさ。

    「お店開けるやん!」「密かにどこかで修行してきたでしょ!」とか冗談も交えながら、作ってる間も食べている間も、片付けの後も 褒めちぎります。
  • グリルポット
    お手伝いは何歳からが良いとか全くなく。本人が興味を持った時がベストなタイミング。「ここは難しいからダメよ」って取り上げず、「一緒に」やってみる事が大切。ただ、キッチン周りがちらかっていくにつれ、気持ちのゆとりが減る為(笑) 広く使えるテーブルにおけるグリルポットって便利です。

    一緒に作った事が思い出として心に残るのは子どもだけじゃないんですよね。むしろ大人の心を温めてくれます。
    年齢があがるにつれ一緒にキッチンに立つ時間も減るかな?と思いきや、今でも子どもたちはキッチンに来ては話したり作ったり。小さい頃からの「お手伝い」がいつの間にか「普通」の事になり、味が受け継がれていくって素敵でしょ。

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    「グリルポット」はダイニングで使えるので、小龍包を包むときも広々。お子様とのクッキングにぴったりです。

    次回はどんなシェフが活躍してくれるのか、楽しみにお待ちください!