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おこさまシェフのかんたんクッキング |大本紀子さんち

2017.09.21 / COLUMN AUTHOR 大本紀子さん # おこさまシェフのかんたんクッキング # グリルポット

  • そろそろ、わが子と一緒に料理をしてみたい…!そう思っている方必見!
    BRUNOのキッチンアイテムなら、火を使わないので安心安全。お子さまとも一緒にお料理を楽しめちゃいます!

    そんな理想の愉しみ方をしているBRUNO Styleアンバサダーの皆さまの、
    BRUNOと過ごす『お子さま主役のクッキングタイム』をレポート!

    第4回目の今日は、BRUNOStyleアンバサダーの、大本紀子さんの「グリルポット」を使った食卓をのぞき見♪

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    毎日仕事をしながら家事に追われていると、見かねた子ども達が自然と「お手伝い」をしてくれます!
    …なーんて、言いたいところですが、現実はそうもいかない(笑)
    やる気にさせないと続きません^^;

    「お手伝い」のやる気スイッチを入れるためには、「楽しさ」と「達成感」が大切。
    楽しく「お手伝い」したのに、ママも助かって喜んでくれた!となると、その「達成感」でやる気スイッチはオンになっちゃう。

    その「楽しさ」の導入として、やっぱりなんといっても「クッキング」が1番!
    作って楽しい、食べて楽しい、お料理はそんな「楽しさ」が満載なのです(笑)
  • 今日はダイニングテーブルに「グリルポット」をドーンと出して、そのままテーブルの上でクッキング開始。
    ダイニングなら子供たちも気負わず作れて、キッチンにいるママともおしゃべりしながら進められるからとっても「楽しい」様子!
    子供には「リビング勉強」が効果があるっていうけど、これからは「ダイニング料理」ってのも流行っちゃうんじゃないかな?(笑)

    さぁ!野菜をたっぷり使ったトマト煮込みを作りますよー。
    これはお野菜の甘味がぐっと凝縮されるから、野菜のおいしさをしっかり味わえるし、何より旬の野菜について会話ができるっていうのが、お子さまシェフの知識につながって良いですよね。
  • 野菜をおおざっぱに切って、お鍋に入れて煮込むだけ。これならお子さまシェフもお手のもの。
    できあがってふたを開ける瞬間は「わぁ~!」って思わず歓声が。

    じっくり煮込んで保温ができるグリルポットなら、帰宅時間がバラバラな家族でも、適温で食べられます。
    家族から「おいしいね」って褒められてシェフはすっかり得意顔^^

    褒められるとみんな嬉しい、笑顔の連鎖の誕生なのでした。

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    「楽しさ」が料理上達への第一歩。大本さんちのお子さまシェフの将来が愉しみです!

    次回はどんなシェフが活躍してくれるのでしょうか?みなさん、お愉しみにー!